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人工プランクトン

                    人工 プランクトン
トピックス
東北大学の研究にも使われている人工プランクトン!

---矢野十織研究員(生命科学研究科)様の感想---

ゼブラフィッシュは世界中の研究者が良く使う魚ですが、
稚魚の口のサイズにあったエサを準備することが難しい現状です。
通常はパラメシア(ゾウリムシ)というプランクトンを魚とは別に飼育してエサにしていますが、

御社の人工プランクトンは、「ただ水に溶かしてエサやりをするだけ」であり、研究者の苦労が1発で解決します。
私が飼育している限りでは、ほぼ100%の生存率で稚魚を成体にまで飼育することができ、
パラメシア管理の手間を考えると、圧倒的に人工プランクトンのほうが楽になります。

 【特徴】


1、浮遊性に優れているので、遊泳力の低い生物でも捕食し易い。
2、水中保形性が良いので、栄養分が水中に溶出しない(粒子がカプセル化)。
3、消化吸収に優れ、栄養分を効率的に吸収します。

人工プランクトン パッケージ 微細エサ
税込価格 926円 手を汚さない!極微粒子
☆仔稚魚には直接与えられます。

☆サンゴ等の無脊椎には懸濁様飼料として、効果がより発揮できます。
カプセル状エサ 液体餌料
カプセル状の餌1粒は100μ以下 懸濁様飼料は一旦水に溶かして、付属のスポイトでピンポイントに与えられます。

☆こちらからも購入できますSSL買い物かご買い物かご

【使用方法】

1、直接添加する場合には、水面に拡散した後、徐々にエアレーション等で沈下します。
餌を早めに浮遊状態にするには、水面を攪拌して下さい。
2、液状にしてからの使用法(懸濁様飼料)は、器に適量の水を加えてから、餌を添加し、攪拌。
付属のスポイト等で適量を吸い取って、水槽に添加して下さい。

【使用上の注意】

1、過剰給与に注意して下さい。水質悪化へ繋がります。
2、給餌は6回/日を目安に、給与回数を多くして量は少な目に与えて下さい。
3、残餌が出ないようにし、過剰給与した場合には水換えを行って下さい。

【保管上の注意)

1、直射日光や高温多湿を避けて保管して下さい。
2、開封後は冷暗所(冷蔵庫等)に保管し、早めに使い切って下さい。

【成分値】

水分7.0%以下、粗蛋白質40.0%以上、粗脂肪30.0%以上、粗繊維3.5%以下、粗灰分10.0%以下
カルシウム0.60%以上、りん1.20%以上

【内容量】

2g