| 沿 革 | |
| 昭和47年(1972年)9月 | メルシャン叶崎工場のアルコール醗酵廃液を飼料化すべく、日本油化工業75%、メルシャン25%の持ち株比率にて新会社を設立する。 鈴木雄二が代表取締役に就任する。 |
| 昭和48年(1973年)5月 | 大蔵省第一種承認工場として、配合飼料部門の生産を開始する。 |
| 昭和50年(1975年)3月 | 鈴木雄二、取締役会長就任に伴い、鈴木幹久が代表取締役に就任する。 |
| 昭和53年(1978年)4月 | 生産量の増大に対応すべく、乾燥機並びに搬送機を一新し高性能化する。 |
| 昭和57年(1982年)3月 | ウイスキー粕類の高度利用化を図るため、きのこ増収剤の製造を開始する。 |
| 昭和62年(1987年)1月 2月 |
メルシャン鰍ニの飼料製造委託契約並び資本関係の解消に伴い、日本油化工業鰍フ全額出資会社として独自の飼料製造販売を開始する。 アサヒビール梶A及びキリンエコー鰍ニの取引により、ビール粕の乾燥法による飼料化製造を開始する。 |
| 平成元年(1989年)6月 | 競走馬用エン麦圧ペン製造の開始に伴い、圧ペン設備一式を導入設置する。 |
| 平成3年(1991年) | 外国産(台湾、韓国等)粗飼料の輸入を開始する。 |
| 平成5年(1993年)3月 | 経営方針を変更し、飼料の自社製造を中止し、委託製造販売に切替、販売部門のみ存続させる。 |
| 平成6年(1994年)6月 | 米国ニュートリベーシック社より血漿蛋白の輸入を開始する。 |
| 平成7年(1995年)7月 | 神明畜産鰍ニの飼料販売を開始する。 |
| 平成10年(1998年)9月 10月 |
農林水産省より動物用医薬品製造の承認許可をを得て、観賞魚用白点病治療薬「ヒコサン」の製造販売を開始する。 乳肉牛用、舐食用固型塩「トクシオSE」の販売を開始する。 |
| 平成12年(2000年)4月 5月 |
兼松アグリテック鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 中国海外経済合作総公司との間に大連海金飼料有限公司を設立し、中国産熱処理稲藁の輸入を開始する。 |
| 平成13年(2001年)6月 8月 |
日清丸紅飼料鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 椛g合貿易と飼料販売契約を結び特約店となる。 |
| 平成14年(2002年)5月 | 清水港飼料鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 |
| 平成15年(2003年)11月 | 日本農産工業鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 |
| 平成16年(2004年)3月 6月 8月 |
日和産業鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 日本配合飼料鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 食品事業部の事業開設をする。 八戸の宮崎養鶏場と提携し、天然カロチン卵(ドナリエラ入り)の取り扱いを始める。 中部飼料鰍ニ飼料販売契約を結び特約店となる。 |
| 平成17年(2005年)4月 8月 10月 |
除菌水スーパーアシデント「AQ生成水」の販売を開始する。 観賞魚用白点病治療薬「スーサンエース」の販売を開始する。 潟コオフーズと提携し、「みつせ鶏」の取り扱いを始める。 |
| 平成18年(2006年)9月 12月 |
チータムソルト社と提携し、「天然塩」の販売を開始する。 渇ネ学飼料研究所と飼料販売契約を結び特約店となる。 |
| 平成19年(2007年) |